ちょっとじゃないゲーム

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今月からヨガを始めた。
近所の公民館で開かれている少人数のもので、昨夜も先生を含めて5人だった。

 

講座の前に先生が「自己紹介を兼ねたちょっとしたゲームをやりましょう」と提案した。それは先生から順番に自己紹介をし、次の人は先生と自分の名前を・・・というように、名前を記憶していくゲームだ。

 

ドキドキしながら順番を待っていたぐっちは案の定しくじった。4番目だったので3人ぶんの名前を言わなければいけないのに、2番目の人の名前がどうしても思い出せなかった。

 

その「ちょっとしたゲーム」のおかげで、講座の前半は先生の説明など頭に入らなかったトホホなぐっち。